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		<title>【新製品リリース】Jira 向けリソース管理アプリResource Planning for Jira をAtlassian Marketplaceで提供開始</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/news-resource-planning-for-jira-atlassian-marketplace/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 01:09:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ディエスソリューション株式会社（代表取締役：橋本　武、本社：東京都港区、以下「当社」）は、Jira Cloud上でチームのリソース配分・稼働状況をリアルタイムに可視化するリソース計画アプリ「Resource Planning for Jira」を開発し、Atlassian Marketplaceにて提供を開始したことをお知らせいたします。本アプリにより、プロジェクトマネージャーはJiraを離れることなく、より精度の高いリソース管理と計画立案が可能となります。 複数のプロジェクトが並行して進む現場では、「誰が・いつ・何を担当しているか」を把握しきれず、特定のメンバーへの負荷集中や、プロジェクト間でのアサインの重複が起こりがちです。標準のJiraにはリソース計画に特化したタイムラインビューがなく、多くのチームがスプレッドシートなど別のツールで補っているのが実情です。 Resource Planning for Jiraは、こうしたリソース管理の課題をJiraの中だけで解決することを目指して開発されました。プロジェクトマネージャーの計画立案から、チームリーダーによる日々の負荷管理、リソースマネージャーによる全社レベルの人員最適化まで、ひとつのアプリでカバーします。 【Jiraで実現するResource Planning for Jiraの特徴】 ドラッグ&#38;ドロップで完結する直感的なタイムライン ボタンクリック、タイムラインクリック、ドラッグ&#38;ドロップでアサインを即座に作成・変更できます。日・月・四半期の表示単位を切り替えながら、チーム全体のスケジュールを一目で把握できます。 Jiraで稼働率の自動計算と過負荷アラート 各メンバーの稼働率を自動で計算し、キャパシティを超えた状態を即座に検知します。ダッシュボード上でリソースの需要・空き状況・組織別の配分をひと目で確認でき、負荷の偏りを早期に是正できます。リソースダッシュボード リソース軸/プロジェクト軸、2つの視点で計画 メンバー(リソース)単位でも、プロジェクト/組織単位でも計画を立てられます。PM・チームリーダー・リソースマネージャーそれぞれの立場に合わせた視点で、全体を見渡すことができます。 レポート出力とCSVエクスポート 期間やプロジェクトで絞り込んだ稼働データをレポート化し、CSVでエクスポートできます。要員計画の検討や経営層への報告資料として、そのまま活用いただけます。 Jiraの組織構造に基づく安全な権限管理 Jiraのユーザー・グループ・組織構造を通じてアプリへのアクセスを厳密にコントロールでき、安心してご利用いただけます。 【価格・無料トライアル】 Resource Planning for JiraはAtlassian Marketplace経由でご提供します。料金の詳細はMarketplaceの製品ページをご確認ください。 無料トライアルをご利用いただけます。導入のご相談やデモをご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。 Atlassian Marketplace 製品ページ: https://marketplace.atlassian.com/apps/1278603037/resource-planning-for-jira 本製品に関するお問い合わせ: info@dssolution.jp 【関連情報】 ディエスソリューション株式会社は、Atlassian製品（Jira/Confluence）のアドオン開発、自治体システム、建設無人化施工システム、小売データ基盤など、幅広い業界のシステム開発を手がけるITソリューション企業です。 会社URL:　https://www.dssolution.jp 所在地: 【日本オフィス】〒105-6004 東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー4F 【ベトナムオフィス】5th Floor, Rainbow Building, Van Quan, Ha Dong, Ha Noi, [&#8230;]</p>
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		<title>2025〜2026年末年始休業のお知らせ</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/news-20252026holiday/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 04:17:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>平素より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。 年末年始の休業につきまして下記の通りご案内いたします。 ■日本オフィス 年末年始休業：2025年12月29日（月）〜 2026年1月2日（金） ■ベトナムオフィス 年末年始休業：2026年1月1日（月） ベトナム旧正月休業：2026年2月16日（月）～ 2026年2月20日（金） 今後も皆様によりよいサービスをご提供できるよう努めて参ります。 来年も変わらぬご厚誼を賜りますよう、よろしくお願いいたします。</p>
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		<title>2025 社員旅行レポ｜自然と笑顔に包まれた熱海の旅</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/news-companytrip2025/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 09:04:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>はじめに　〜2年ぶりの社員旅行〜 こんにちは。マーケティング部です。 2025年の社員旅行は、海も温泉もグルメも楽しめる静岡・熱海へ！今回のテーマは 「Reboot 2025！心とチームを新たにする」。東京・大阪のメンバーが一堂に会し、2年ぶりとなる社員旅行が実現しました。 久しぶりに対面で会うメンバーもいたため、集合時は少し緊張した雰囲気もありましたが、2日間を共に過ごすうちに、気づけば「いつもの仲間」のような自然な空気感に変わっていました。 この記事では、自然と笑顔に包まれた、私たちの2日間の旅をご紹介します。 1日目｜いよいよ熱海へ 車と電車に分かれて移動し、熱海駅で全員が合流。まずは海が見えるおしゃれなイタリアンレストランでランチを楽しみました。食事の合間には「他者紹介」を実施。自分では気づかなかった意外な一面を仲間から教えてもらい、新しい発見や笑いが生まれました。 午後は ACAO FOREST へ移動。海と森を一望できる景色を楽しみながら散策し、自然と会話も弾みます。ちょうどカフェに入った直後に雨が降り出し、「タイミングが完璧だったね！」とみんなで笑いました。 夜は宿泊先で、全員でカードゲーム『ito』で楽しめました。 普段の仕事や日常生活では、つい数値化や抽象化をしてしまいがちですが、このゲームでは数字を言わずに、言葉や文脈だけで物事を表現します。相手にうまく伝わるか、感覚が合うかを試す過程がとても面白く、子どもから大人まで一緒に盛り上がれるのが魅力です。 ある人の表現に「そう来るとは！」と全員が驚いたり、予想外の発想に笑いが止まらなくなったり。その場にいた全員がリラックスして笑い合い、一気に距離が縮まった時間でした。 ２日目｜念願の初島へ 当初は1日目に訪れる予定だった初島ですが、風の影響で欠航に…。幸いにも2日目は通常運行となり、ついに念願の島へ向かうことができました。 初島ではアドベンチャー施設 「SARUTOBI」 に挑戦。生い茂る木々の間を駆け抜け、海を見下ろす絶景スポットを進むスリルはまさに冒険気分そのもの！普段の仕事では味わえない体験を、仲間と共有できる貴重な時間になりました。 ランチの後は、初島でそれぞれ自由行動の時間。温泉やプールでゆったり過ごす人、アジアガーデンを散策する人、島内をのんびり歩く人など、過ごし方はさまざまです。散策の途中では、ユニークな「イカの形をしたトイレ」を発見！思わず写真を撮りたくなるユーモラスな光景に、みんなの笑顔が広がりました。 旅の締めくくりは熱海商店街での自由行動。お土産を選んだり、地元のスイーツを楽しんだりと、最後まで熱海の魅力を満喫しました。 おわりに 2年ぶりとなった今回の社員旅行は、自然やアクティビティを通じて、普段以上に互いを知り、絆を深める機会となりました。この旅で得たエネルギーと一体感を、これからの業務にも活かしていきたいと思います。 DS SOLUTION 社員旅行レポート、最後までお読みいただきありがとうございました！</p>
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		<title>VB6 .NET の移行｜進め方を実務視点で解説</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/vb6-net-migration/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 07:41:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Blog ja]]></category>
		<category><![CDATA[オフショア開発]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>VB6 から .NET の移行は、今も多くの企業で重要な経営判断の1つとされる移行課題です。古いシステムは、Windows 10/11環境での互換性や保守性の限界に直面しており、企業の成長や効率的なIT活用を妨げる要因となっています。早めに移行を行うことで、こうした課題を根本から解決し、より柔軟で持続可能なシステム基盤を構築することが可能です。レガシーシステムからの脱却を目指す企業にとって、技術的にも戦略的にも重要な一歩です。 本記事では、こうした課題に直面する情報システム部門や開発担当者の方々に向けて、VB6 から .NET へ移行のメリット・進め方・選択肢について、実務視点で詳しく解説していきます。 VB6 移行の背景と必要性 VB6 の特徴と現行システムに潜むリスク VB6（Visual Basic 6.0）は、1998年にマイクロソフトからリリースされた開発言語で、GUIアプリケーションの構築を容易にする手段として広く普及しました。多くの業務システムがこの言語で構築され、20年以上が経過した現在も一部の企業では現役で稼働しています。 しかし、VB6 は2008年にマイクロソフトのメインストリームサポートが終了し、セキュリティ更新やバグ修正の対象外となりました。特に OS やハードウェアの進化によって、VB6 で構築されたアプリケーションが正常に動作しないケースも増えてきています。これにより、業務停止リスクやセキュリティホールの温床となる可能性が高まっています。 VB6の特徴と現行システムに潜むリスク VB6.0は、Windows XP 以前の環境では安定して動作していましたが、Windows 10 や Windows 11 では非推奨技術とされ、将来的には完全にサポートが打ち切られる可能性もあります。実際に、環境によってはフォーム表示が崩れたり、外部ライブラリとの互換性問題が発生したりするケースも報告されています。また、社内で開発・保守ができる人材が年々減少しており、トラブル対応が属人化していることも大きな課題です。 なぜVB6 から .NET へ移行が必要なのか VB6で構築されたレガシーシステムをそのまま維持し続けることは、将来の業務継続性に対する大きなリスクです。一方、.NETは現在もMicrosoftが継続的にアップデートしている最新の開発プラットフォームであり、モダンなシステム開発に不可欠な基盤となっています。 今移行することで、セキュリティ面の強化、保守性の向上、業務効率の改善など、多くの恩恵を受けることができます。 VB6 / .NET移行によるメリット 主に3つのメリットがあります。 .NET では最新のセキュリティアップデートが継続的に提供されており、サイバー攻撃や情報漏洩のリスクを大幅に軽減できます。また、開発ツールやフレームワークも整備されており、保守・改修が行いやすい点も大きなメリットです。 または、Windows 10/11 をはじめとする最新 OS で安定して動作するため、将来的な OS アップグレードにも柔軟に対応できます。これにより、システムの寿命を延ばし、投資対効果を高めることができます。 .NET への移行は単なる言語変換ではなく、業務フローの見直しやシステム構成の最適化のチャンスでもあります。クラウドやモバイルとの連携、他システムとのAPI連携など、将来的な拡張性を見据えたシステムづくりが可能になります。 VB6 / .NET 移行のアプローチとその選択肢 [&#8230;]</p>
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		<title>PMP 合格のコツと教材｜IT営業職やPMの方必見！</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/pmp-study-method/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2025 05:56:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Blog ja]]></category>
		<category><![CDATA[DX Ready]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>PMP （Project Management Professional）は、プロジェクトマネジメントの国際資格として世界的に認知されています。技術職やプロジェクトマネージャー向けの資格という印象を持たれがちですが、実はIT営業職にとっても非常に大きな価値をもたらす資格です。 クライアントとのやり取りや提案活動の中で、プロジェクト全体を理解し、QCD（品質・コスト・納期）を意識したマネジメント視点を持つことで、より高い信頼と成果につなげることができます。特に複数部門との連携や海外チーム（オフショア開発）とのやり取りが発生する現場では、共通言語として「プロジェクトマネジメントの考え方」が必要です。 本記事では、PMPに英語で挑戦し、一発合格した体験をもとに、勉強法・教材・当日の戦略などを詳しく紹介します。これからPMP試験に挑戦される方にとって、この体験が少しでも励みやヒントになれば幸いです。 PMPとは？営業職にもおすすめできる理由 PMP （Project Management Professional）は、PMI（プロジェクトマネジメント協会）が認定する国際的に認知度の高いプロジェクトマネジメント資格です。 PMP®&#160;とは、PMI 本部が認定しているプロジェクトマネジメントに関する国際資格です。 PMP®&#160;試験は、受験者のプロジェクトマネジメントに関する経験、教育、知識を測り、プロフェッショナルとしての確認を目的として実施されます。 専門知識を有していることを証明するために、米国PMI本部が資格認定を行うものであり、法的な資格、免許ではありません。 PMP®&#160;資格は、プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、プロジェクトマネジメント・スキルの評価基準として、IT・建設をはじめとする多くの業界から注目されています。 出典：PMP®資格について　https://www.pmi-japan.org/pmp_license/pmp/ PMP資格では、納期や予算といった制約の中でプロジェクトを計画どおりに遂行し、成功に導くための考え方や手法を体系的に学ぶことができます。人的リソースの最適化や、進捗・品質・コスト（QCD）のバランス管理など、実務に直結する知識が網羅されています。そのため、PMPはエンジニアだけでなく、営業職・プロジェクトマネージャー・コンサルタントなど、職種を問わず幅広く活用できる資格として注目されています。 実際、PMP試験で問われる内容は、スケジュール管理・リスク管理・コミュニケーション・ステークホルダーとの調整など、プロジェクト推進に直結する知識と実務スキルが中心です。資格保持者をプロジェクトに参画させることが入札条件にもなっていたりします。 試験概要 受験要件 PMP試験を受けるためには、PMIが定める条件を満たす必要があります。 受験したきっかけ 教育業界で数年勤務した後、IT業界に転職して5年になります。私自身はエンジニアではありませんが、コーディネーターとしてウォーターフォール型とアジャイル型、両方の開発プロジェクトに3年間携わりました。現在は営業としてお客様の要求をヒアリングし、プロジェクトを推進するチーム（ベトナムオフショア開発体制）の提案を行っています。 営業としてプロジェクトに関わる中で、もっと体系的にプロジェクトマネジメントを理解したいと感じたことが、PMP受験を決めたきっかけです。また、社内外の関係者とよりスムーズに連携を取るためにも、グローバル標準の知識を身につけたいと思いました。 受験の計画 英語の壁 今回の挑戦は、あえて英語でPMP試験を受験することでした。というのも、PMP試験の申し込みや手続きは基本的に英語で行われることが多く、日本語訳に関する対策記事などを読む中で、日本語も英語も母国語ではない自分にとってはかなりハードルが高そうだと感じたからです。「いつか英語を克服したい」という思いもあり、このタイミングで挑戦することを決めました。2024年2月にTOEIC850点を取得しましたが、初めて英語での受験に対しては不安がありました。 合格までのスケジュール 本格的に勉強を始めたのは2024年9月。2025年2月に合格したので、約6か月の準備期間がありました。 当初は2025年1月末の受験を目指して勉強を進めていましたが、英語受験の場合は試験会場での受験のみとなるため、希望日に空きがなく、実際には2月末の受験となりました。英語での受験を考えている方は、早めに試験会場の予約をしておくことをおすすめします。 具体的にはこんな感じでした。 ・最初の2か月間（9月〜10月）で参考書や動画講座を活用してインプットを集中的に行いました。 ・残りの4か月間（11月〜2月）は模擬試験と復習を繰り返しながらアウトプットと定着を意識した学習 また、学習の記録にはStudy Plusアプリを活用し、日々の学習時間を可視化することでモチベーションを維持しました。自主学習に加えて勉強会にも参加し、トータルで約200時間の学習時間を確保しました。振り返ってみると、地道な積み重ねと計画的なアウトプットのバランスが合格へのカギだったと感じています。 学習に利用した教材とツール PMPの試験勉強には多くのリソースがありますが、自分に合ったものを選ぶことが大切だと感じました。ここでは、私が実際に使用して役立った教材やツールを紹介します。 PMP試験概要（ECO） 試験範囲を正しく把握することは、効果的な学習の第一歩です。PMIが公式に提供しているPMP Examination Content Outline (ECO)を活用し、どの領域が問われるかを最初にしっかりと確認しました。出題比率やタスクごとの内容が明示されているため、全体像をつかむのに非常に有効でした。 英語版はこちら　／　日本語版はこちら Udemy PMPの申請には35時間の公式研修（35 PDUs）の受講が必要です。私はこの要件を満たすため、Udemyの講座で学習することにしました。Udemyのセールを活用し、下記のコースを1,530円で受講することができました…！ The Ultimate Project Management PMP Prep Course [&#8230;]</p>
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		<item>
		<title>アトラシアンのゴールドソリューションパートナーに認定のお知らせ</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/atlassian-gold-solution-partner-announcement/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2025 05:35:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>DS SOLUTION VIETNAM., JSC（当社ベトナム法人）はこのたび、正式にアトラシアンのゴールドソリューションパートナーに認定されました。この認定は、Jira や Confluence を中心とした アトラシアン 製品群に関する高度な知識・導入実績・顧客支援力を総合的に評価されたものであり、当社グループの長年にわたるサービス品質と継続的な技術力強化の成果でもあります。 アトラシアンについて アトラシアン社は、オーストラリア・シドニーに本社を構えるグローバルソフトウェア企業で、チームの生産性とコラボレーションを支援するツールを開発・提供しています。 2002年の設立以来、アトラシアンは Jira、Confluence、Bitbucket、Trello などをはじめとする製品を通じて、ソフトウェア開発、ITサービス管理、プロジェクト管理、ナレッジ共有など、幅広い業務領域で世界中のチームの働き方を支えてきました。 現在では、30万社を超える企業が アトラシアン 製品を導入しており、その利用はエンジニアリング分野にとどまらず、マーケティングや人事、カスタマーサポートなど非開発部門にも広がっています。近年では「 Atlassian Intelligence（AI） 」や「 Rovo 」などの生成AI機能の拡充を進めており、より直感的で効率的なチームコラボレーションの実現に注力しています。 アトラシアンパートナープログラムの詳細はこちら Atlassian Partner Program 公式ページ：https://www.atlassian.com/ja/partners 当社ベトナム法人の紹介 DS SOLUTION VIETNAM., JSC（所在地：5F Rainbow Building, 19/5 Street, Van Quan Ward, Ha Dong District, Hanoi City, Vietnam／代表取締役社長：ルオン・カオ・ビエン／以下、当社ベトナム法人）は、ディエスソリューション株式会社（本社：東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー4F／代表取締役社長：橋本 武）の海外拠点として、2021年に設立されました。 当社ベトナム法人では、ベトナム市場を中心に アトラシアン 製品の導入支援を行ってきたほか、日本市場や英語圏の企業向けには、アトラシアン マーケットプレイス向けのアドオン開発サービスも提供しており、国際的なニーズに対応した技術支援体制を構築しています。アトラシアン 認定資格を有するメンバーを中心とした体制を構築しており、コスト効率と技術力を兼ね備えた “ハイブリッド型開発体制” を確立しており、日本国内外の企業のさまざまな課題解決に貢献しています。 また、他にオフショア開発サービスも展開しており、Webアプリケーション開発（業務システム開発）やスマホアプリ開発、クラウドインフラ構築など、幅広い領域に対応可能です。日本語対応可能なブリッジSEの配置や、日本法人との連携体制を活かした柔軟な開発支援により、高品質・高生産性のオフショア体制を提供しています。 [&#8230;]</p>
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		<title>2025年 ゴールデンウィーク休業のご案内</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Apr 2025 06:39:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、誠に勝手ながら、弊社では下記の期間をゴールデンウィーク休業とさせていただきます。 皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。 休業期間について 【日本拠点】日本のカレンダーに準じます。4月29日（火）：昭和の日5月3日（土）：憲法記念日5月4日（日）：みどりの日5月5日（月）：こどもの日5月6日（火）：振替休日 【ベトナム拠点】4月30日（水）：南部解放記念日5月1日（木）：メーデー お問い合わせについて 休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、各拠点とも休業明けより順次ご対応させていただきます。 ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。</p>
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		<title>テクニカルショウヨコハマ2025 DX・AI・IoT 出展のお知らせ</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/news-ja-technical_show_yokohama2025/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jan 2025 05:24:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>テクニカルショウヨコハマ2025は、最先端の技術・製品を推進する専門展です。 DX・AI・IoTを推進するための製品・サービスが一堂に集結します。 来場することで「DXを推進したい」「AI・IoTを導入したい」「ビジネスモデルを改革したい」 などの課題に対し、解決のヒントを得られます。 開催概要 展示会 「テクニカルショウヨコハマ2025」（第46回工業技術見本市） 日時 ■リアル展示2025年2月5日（水）～7日（金）3日間　10:00~17:00■Webサイト内展示2025年1月14日（火）～2月28日（金） 開催場所 パシフィコ横浜展示ホールA・B・C（横浜市西区みなとみらい1－1－1） 入場料／閲覧料 無料 参加方法 公式イベントページ ※外部サイトへ移動します ディエスソリューションブース情報 【小間番号】 DX・AI・IoT ゾーン / H-10 【出展サービス】 【見どころ】 日本国内でのエンジニア採用が難しく、「オフショア開発を検討したいが、何から始めればよいかわからない」「失敗談をよく耳にし、オフショア開発に漠然とした不安を抱えている」とお悩みの方は、ぜひ当ブースへお越しください。 直接お話しすることで、皆様の課題やご不安を少しでも解消できるようサポートいたします。また、ご来場いただいた方限定で、特別な割引プランもご用意しております。この機会にぜひお立ち寄りください！</p>
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		<title>年末年始休業のお知らせ</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/news-holiday2024/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Dec 2024 04:50:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>平素より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。 年末年始の休業につきまして下記の通りご案内いたします。 ■日本拠点 年末年始休業：2024年12月30日（月）〜 2025年1月3日（金） ■ベトナム開発拠点 年末年始休業：2025年1月1日（月） ベトナム旧正月休業：2025年1月27日（月）～ 2025年1月31日（金） 今後も皆様によりよいサービスをご提供できるよう努めて参ります。 来年も変わらぬご厚誼を賜りますよう、よろしくお願いいたします。</p>
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]]></description>
		
		
		
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		<title>資本金増資のお知らせ</title>
		<link>https://www.dssolution.jp/ja/news-2024-09-12/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Huong Dinh]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Sep 2024 02:20:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News ja]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>この度、ディエスソリューション株式会社は2024年8月8日付けにて資本金増資を実施いたしましたので、ここにお知らせいたします。 ■ 増資前の資本金　：　7,000,000円 ■ 増資後の資本金　：　27,000,000円 今回の増資での財務基盤強化により、サービスの品質向上、およびさらなる事業領域の拡大に向けてより一層努めてまいります。 今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。</p>
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